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セイコーアイウェア株式会社

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セイコーオプティカルプロダクツは長い歴史と実績を誇り、
日本および世界のメガネマーケットで広く認知されている企業です。
その歴史の中で世界初・国内初の商品など、メガネレンズの歴史に名を刻んだ商品をセイコーオプティカルプロダクツの「MILESTONE」(標石)としてここに記します。

2012
世界初「倍率コントロール」と
世界初「Horizontal Atoric (ホリゾンタルアトーリック)」
を採用した「クロスサーフェス設計®(両面制御設計)」による
新発想の遠近両用カスタムレンズ「セイコー パシュートPV」発売

2011
世界初「ZONE設計」を採用したセイコーの最高峰単焦点レンズ
「セイコー A-ZONE」発売

2010
世界初「累進帯域最適シフト設計」を採用した年代別カスタムレンズ
「セイコー パシュートEV」発売

1998
世界初 両面非球面単焦点レンズ「セイコー SSVAZ」発売

詳細
1997
世界初 内面累進屈折力レンズ「セイコー スーパーP-1」発売

詳細
1990
世界初 非球面累進屈折力レンズ「セイコー P-1ジニアス」発売

1989
世界初 マイナス度数非球面単焦点レンズ「セイコー スーパーMX」発売

詳細
1986
世界初 室内用累進レンズ「セイコー シニア50」発売

詳細
1980
国産初 眼鏡プラスチック累進屈折力レンズ発売

詳細
1975
国産初 眼鏡プラスチックレンズ発売

1964
国内初の本格的ラボラトリーシステムを導入し、メガネレンズの研磨・加工を開始
 

ニコンエシロール

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詳しくは http://www.nikon-essilor.co.jp/

地球上には、2人として同じ目を持つ人は存在しません。そこでニコンでは、2ヵ月にわたりコンピュータを24時間フル稼働させて、何億通りにも及ぶ目とレンズの組み合わせを検証します。さらに4ヶ月間、日本人を対象としたモニタリングを実施。
そうした検証とモニタリングを数年間絶えず繰り返して、ようやく1つのメガネレンズの製品化に到達します。 ただし、1人ひとりに最適な視界をご提供するための作業は、それで終わるわけではありません。製品というベースはありますが、実際にお客さまにお渡しするレンズは、ご注文を頂いてからすべて個別に設計します。
数年をかけた研究、開発、そして設計へのこだわりが、まさに世界にただ1つのメガネレンズに結晶するのです。

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ニコンでは、メガネレンズに求められる「より薄く、より軽く」を追求し、高屈折率、低比重、低分散化の光学素材を長い歳月をかけて研究。また、多様化するフレーム形状に対応するために、高強度素材の開発にも力を注いでいます。
私たちの素材に対するこだわりはそれだけに留まりません。たとえばメガネレンズの微妙な色合いなどにも高い要求を示し、そうした細やかな感性までを満たすべく、バランス感覚に優れた光学素材の開発を目指し続けています。お客さまと同じ日本人ならではの繊細な対応力をもって、理想的な素材をたえず探り、生み出していくのです。
その繊細さこそ、「最良の美観と掛け心地」をお客さまにご提供するために必要不可欠であると、ニコンは信じています。

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すべてのお客さまに最適な視界を提供する、ニコンのオーダーメイド・メガネレンズ。
1人ひとりに合わせた光学設計を行った後、日本国内の工場で製造。基材の研磨を開始してから、連続約72時間をかけて完成させます。その工程数は、 実に100。研磨、洗浄、乾燥、各種のコーティング等を行う中で、検査を幾度となく重ねて、レンズ1つひとつをスタッフが丹精を込めて仕上げていきます。
品質管理についても、製品の光学性能と耐久性に対する厳格な試験を通して培われた最新技術を駆使。高水準の信頼性を実現したメガネレンズを、世界へ向けて出荷しています。
そのクオリティは、ニコンの、そして日本のメガネレンズのプライドにほかなりません。

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最高のモノをつくるには、すべてを機械任せにはせず、人の目と手によりカタチにしていくことが大切です。
日本で生まれ、育ち、世界に認められたニコン製品。これからも「心」を込めて、お客さまに満足いただける高い良品づくりに力を注ぎ続けます。

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本物には美しい主張があります。
それは、モノづくりに妥協を許さない、さまざまなこだわりが結実したもの。
日本ならではの「心」を尊重しながら高精度のメガネレンズ作りを行う、
ニコンの目指す美意識にも通じます。
時代が、世界が求める本物をカタチにするために、
こだわりを追求し続けるニコンです。
 

ツアイス



精密な視力検査から眼鏡レンズまで、ZEISSは眼科と光学の専門知識を独自に組み合わせて提供しています。

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東海光学

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色・偏光・遠近両用レンズ

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■遠近両用レンズでの見え方
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セイコー累進レンズの新たな挑戦

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お客様が累進レンズに求める「自然な見え心地」。
セイコーでは、ユレ・ユガミの少ない、広々とした視界を実現するために多くの画期的なレンズをお届けしてまいりました。
そして画期的な新技術「クロスサーフェス設計®(両面制御設計)」により、レンズを通して見たときのもののユガミや大きさを補正することに成功しました。
すべてのお客様に、より自然で快適な見え心地をお届けするために・・・
セイコーの累進レンズは、これからも進化を続けます。


■パシュートPVの基本設計< クロスサーフェス設計®(両面制御設計)>

ユレ・ユガミの少ない自然な見え方
従来の 外面累進屈折力レンズ
クロスサーフェス設計®(両面制御設計)
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写真は視界の違いを表すためのイメージです。


広がりのある、明るくクリアな視界
従来の 外面累進屈折力レンズ
クロスサーフェス設計®(両面制御設計)
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写真は視界の違いを表すためのイメージです。


レンズの外観
小ぶりなフレームに美しくフィット
パシュートPV
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写真は特徴を表すためのイメージです。

パシュートPVは、累進帯長が10mm、12mm、14mmと短くなっています。
そのため、従来の遠近両用レンズでは難しかった、天地幅の浅いフレームにもスッキリ収まるようになっています。